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お詫び

皆様にコメントの事で大変ご迷惑をお掛けしました。
自分の勝手な見ると辛くなるからに対し、皆様のコメント出来ない辛さを考えないで本当にご迷惑お掛けしました。
最近、気持ちの切り替えが前より少し出来る様になってきたので皆様のコメント受けようと思います。
コメント見て、また落ち込んでブログの更新出来ない時は御免なさい。
無理せず出来るだけ頑張ってブログ更新していきます。

今回の内容は「再会」ですが別な意味での再会です。
悲しいけれども嬉しい、嬉しいけれども悲しい再会いです。




あの日を忘れない(3)





津波の震災を免れた親戚の人がモモが居るんだったら、センターは無理だから、うちにしばらく居たらと言われ、そちらにしばらくお世話になる事にしました。
もちろん、あの日以降電気水道ライフラインすべてありません、サバイバルです。
食事は毎日センターに上がって食べる事になっていましたので、そちらで食べていました。
14日の朝も夜明けと同時に車から流されたら、どの範囲に居るか頭の中でシュミレーションし一人で探しましたが
やっぱり見つからず9:00頃、志津川に行く船があるのでそれに乗船し親戚の人達の安否、妻の安否の確認等に行きました。
アリーナ、志津川中学校、志津川小学校と廻りアリーナに戻って来た時、実の兄と会い皆無事を確認出来ました。
数軒の親戚の安否はわかりましたが妻の安否はわかりませんでした。
午後3時近くに戻りの船に乗船し津の宮に帰って来ました。
そしたら、午前11時頃、部落の人達がその車から海寄りに50m位のそんなに大きくない梅の木に引っ掛かっていたそうです。
その上に瓦礫が乗っかっていて、しゃがんでフイッと横を見たら指先が見え瓦礫の中をよく見たら頭が見えたそうです。

その後、親戚であり私達の仲人をしてもらった家に綺麗に洗って化粧をしてもらった妻が冷たくなっていました。
白いガーゼを取り見た瞬間泣き崩れ号泣、悲しみと、いとおしさにほっぺたに手をさすり頭をなでたりし妻の感触を感じ、こんなに、いとおしく感じたのは今まで無かったです。
「見つかってくれて本当に有り難う、有り難う」と何度も言いました。
出来れば、自分が死んで本当に変わってあげたかったです。
泣けるだけ泣きました。

志津川だけでもまだ1000人近く見つかっていないのに海に流されないで陸で見つかって見つかっていない人達に申し訳なかったです。(その後、最終的に部落内の死亡者は男女小さい子供を含め8人でした)

無情にも再会時間は20分あるかないか位で、この後すぐ部落から妻を含め3遺体(全員女性)を海洋青年の家の仮遺体安置所(テント)に搬送しなければならないからです。
20分位だけでも位部落の人に見つけてもらって本当に、本当に嬉しかったです。

それだけでも、長く一緒に居れなくても十分です。
軽トラに乗せ、みんなが待っている所に行ったら11日見つかった2遺体が軽トラ2台で待っていてくれ、皆さんに「本当にお世話様でした、有り難う御座いました」とお礼を言いましたが語尾になるにつれて号泣で涙が出ではっきり言えませんでした。

そして皆さんから妻に温かい言葉を受け見送られました。
安置所には他部落の4遺体がブルーシートに包まれ並べられて安置されていました。
同じようにブルーシートで包んでいると支援物資を積んできたヘリが来て風でテントが飛ばないように抑えなければならなくて、一時中断
その後は具合の悪い人達を乗せて飛び立つまでしばらくかかりました。
飛びたった後また再開、顔だけは後で見れるように包んで、そこを離れなければなりません。
会うときは一言、管理の人に言って会うようでした。

その日の夜、見つかった嬉しさ亡くなった現実、一緒に過ごして来た日々の事とか色々考えて、なかなか眠れなく、その日だけ普段より回数多くモモが布団に入って来て腕に顔を乗せたり、あおむけになってさすってのポーズでゴロゴロとのどを鳴らしてくれていました。

妻がモモに乗り移って会いに来て慰めてくれているようで涙が自然と出て止まらなかったです。
夜中3時すぎに1時間位眠りについたら妻が夢に出て来てくれました。
バス停に亡くなった人達と一緒に妻が居ました。
無言で悲しい顔をしていた妻を車に乗せ迷惑をかけた親戚等に挨拶をしょうと車で走ろうとした瞬間に夢から覚めました。
やっぱり現実。

でも会いに来てくれて夢でも嬉しかったです。
普段の日は思っていても夢には中々出て来てくれないもので、その日の夜は不思議な体験をしました。
次の日からは、ももが布団に入ってくる回数は二、三回位に減りました。





今日の夢で妻が生きて帰って来てくれました。
とても明るく話も日常会話で出来ました。
迷惑をかけた親戚等に挨拶をしょうと車で走ろうとした瞬間また夢から覚めました。
また、やっぱり現実。
でも今日は妻から「あの日を忘れない」を載せろと言う事なのかもしれません。

今日は夢だけど話が出来たうれしさで頑張ろうと思います。

comment

No title

かける言葉が見つかりません。
辛い記事を更新してくださってありがとうございます。

涙が止まりません・・。

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No title

どれほど辛いお気持ちでいらっしゃることか、お察しするばかりで慰める言葉を見つけられません。

皆さまと同じく猫を家族としてこよなく愛しております。共に悲しむことをお許し下さい。

ももちゃん、生きていてくれてありがとう。

うみねこパパさん、更新ありがとうございます。

No title

うみねこのご主人様、お辛い現実を書きとめてくださって本当にありがとうございます。
このようにうみねこさんと再会したのですね。ご主人様の心の葛藤やお辛さを思うと涙がこぼれます。

これからも無理なさらないくらいで更新していただけると嬉しいです。

ご主人さまの心が穏やかにになられるまで、コメントがご主人様にとってお辛いものならば、閉じられても構わないと思います。

どうかご自分の気持ち優先してくださいね。
どうであっても、ブログがこうして残って、再開して下さってる。
私はこれ以上嬉しいことはありません。それだけで心から嬉しく思っております。

No title

見つかってくれて本当に有り難う!
私達もみな同じ思いです。
うみねこさんの安否が解かった時、信じられなくて涙がとまりま
せんが、同時に見つかった!の一報に少しだけ救われました。

お仲人さんのお宅でご夫婦の再会を果たせたのは、やはり
うみねこさんの人徳とお二人の絆の深さなのでしょうね。
同じ地域に多くの親戚がいると、喜びも多い半面悲しみも多い。
でもモモちゃんとご親戚のお宅で一時を過ごし、今も手放すこと
なく居られるのは、うみねこさんの采配のような気がします。
夢でご夫婦で会話できるのも、やはり夫婦の絆の深さですね。
私達夫婦も、そう有りたいと思います。
更新して下さって、ありがとうございました。

あなたのお話で初めて、震災の悲しみを自分の等身大で感じました。震災直後もそれからも、客観視した悲しみは感じておりましたが、自分自身の悲しみとして感じる事はありませんでした。僕からかけられる言葉などあるはずもありませんが、気持ちを伝えたくて、一方的に失礼しました。

No title

お詫びだなんて・・・・
無理なさらないでください。
みんな、わかっています。
どれだけお辛いか。
そんな中で更新してくださるだけで感謝しています。

短いお付き合いの中でも
これだけの方たちの心に残っているうみねこさん、
優しさと愛情深いとても素敵な奥様だったのですね。
そんな奥様との深い夫婦愛に感動しています。

どうぞ無理なさらないでください。
旦那様がモモちゃんと仲良く元気でいると
分かっただけでもうれしいのです。

また夢の中でうみねこさんに会えますように・・・・

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Re: No title


あの日を忘れない(2)の3つ目のコメントを書いた方、気にしないで下さい。
お陰様で自分の間違いに気づきました。
見ると辛いからコメント書かないでと言うのは皆さんの励ましや愛情、それに、うみねこに対する、ぼうとくだと、何て事を皆さんにしたのだろうと、つくずく自分の不甲斐なさに幻滅しています。
こうして、皆様のコメントを読んでいると素晴らしい愛情のこもった言葉がいっぱいでした。
謝るのは自分の方です。

本当にすみませんでした、そして自分の間違いを気づかせて下さって有り難う御座いました。

No title

うみねこパパ様へ

お辛い中、ブログの更新ありがとうございます。
うみねこさん 見つかってよかった。 涙が止まりません。
うみねこさん・らんちゃん・ゆずちゃんいつもお傍にいますよ。
きっと...
でも パパさん 大変な毎日、無理なさらないでくださいね。

No title

コメントを受け付けられなかったお気持ちほんとに良く分かります。
お詫びなんてとんでもないです・・・

被災された方々の悲しみ、苦しみ、不安などすべてにおいて分かち合いたくてもやはり分かち合うことの出来ないもどかしさに苛まれています。精神的にも物理的にも肉体的にも皆さんの痛みを少しでも分かち合えたら・・・・・何も出来なくてごめんなさい。

今でも被災地のニュースを見るたびに涙がでます。その時は必ずうみねこさんの事が頭をよぎります。その時だけに限らず毎日考えない事がありません。

なんだかほんとに肉親に対するような思いです。
ごめんなさい。一方的ですが・・・・
いつか絶対に南三陸に行こうと思ってます。

とにかく無理せずお元気でいて下さい。
うみねこパパ、メンズ、ももちゃんの幸せ、元気が私の一番の願いです





No title

「あの日を忘れない」の記事は他のどのニュースよりも
自分の心に深く突き刺さりました。何度も何度もぐさっと。
でもこれは目を反らしてはいけない現実なんだと思って
声を出して大泣きしながら記事を読ませて頂きました。
多分私はうみねこさん家族の上のお子さんとあまり歳は
違わないぐらいだと思うのですが3年前に父を末期癌で
亡くしました。でも,今思えば,自分は若かったですが,
大切な家族の死を受け入れる準備ができていたということは
とてつもなく幸運なことなのだと思いました。

私はうみねこさん,うみねこパパさんのご家族が大好きです。
お会いしたことはないですがご家族の素晴らしさを伝えるのは
ブログで十分です。
もし,自分にこれからくる幸せの数が決まっているのだったら
うみねこパパさん家族に幸せをわけてあげたいです。
これ以上の悲しいことは自分が引き受けてあげたいです。

パパさんは気がむいたとき,気持ちが落ち着いたときに
更新して下されば十分です。気長に待てますから。

No title

どうか、ご無理をなさらずに。
うみねこさんの分まで長生きして、うみねこさんのことを
忘れないことが最高の供養です。
大切な方を亡くされた悲しみは、私たちの想像をはるかに超えるものでしょう。
悲しいときは泣くのが一番です。真珠の涙は甘露の水となり
極楽浄土にいる愛するうみねこさんの喉を潤してくれます。
ブログはご主人様のおもうままがよろしいとおもいます。
気を使われることなど不要です。

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No title

更新ありがとうございます。
言葉が見つからないけど、うみねこさんのこと
ちゃんとわかって良かったって思っています。

夢で会えて、楽しく日常会話できたなんて
やっぱりご夫婦仲良しだったからなのでしょうね。

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No title

「海・猫・日記」…こうして引き継いで更新していること自体
素晴らしい事ですね。
うみねこメンズ、ももちゃんのこれからの日々が少しでも
穏やかに過ごされることをお祈りいたします。

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ありがとうございます

お辛い話を聞かせて頂き感謝です
うみねこさん、ランちゃん、ゆずちゃんのご冥福を心から願っています

今回の震災は本当に自分自身にとっても忘れてはいけない出来事です
でも被災地の方々のどれだけの苦しみ、辛さが解るのか…
少しでも寄り添いたいと願っています

お話をお聞きしながらまだまだ大変な方々の事を考え続けて行きたいと思います

お疲れが出ませんようにモモちゃんとお過ごし下さい

No title

私にも

震災ではありませんが

家族を突然失った 経験があります


被災され

家族を失った方々が

悲しみに心折れることなく

日々を生きていけるように

新しい朝を 晴れやかな心で 迎えられる日が

くるように

毎日 毎日

いのっています


生きていきましょうね

大切なあの人の分まで

お辛い中、
懸命に記事を書いて
ブログ更新していただき胸がいっぱいです。
何か、こみ上げてくるのですが
うまく言葉で表現できません。

うみねこさんが発見された後のモモちゃんの様子、涙がでました。
うみねこさんがモモちゃんの身体を借りて、ご主人に語りかけていたのでしょうね。

No title

ブログ更新ありがとうございました。
涙が止まりません。
あの日の事は、決して忘れません。

私も震災ではありませんが家族を無くした事があります。
そして夢に出て来てくれた事もあります。
きっとうみねこさん、パパさんに何か伝えたかったんですよね。

モモちゃん、うみねこさんから
「そばにいてあげてね」って言われたのかもしれませんね。

きっと、きっと、そばでパパさんに寄り添っています。

話してくれてありがとうございます。
伝えてくれてありがとうございます。

無理はしないでください。
無理だけは絶対にいけません。



No title

まず、自分をそんなに責めないでくださいませ。
かけがえのない相方様を失った旦那様のお気持ちは
拝読させていただいている私どもには
計り知れないことと存じます。

つらいことではありますが、こうして読ませていただけますこと
とても有難く、御礼申し上げます。

あと、海に浮かんでいたご遺体を
引き上げず後悔したとのことですが、
亡くなられた方を引き上げるのは、
訓練なさっている自衛隊、海上保安庁の方々でさえ
大変難しいことです。
そうしなかったことは、正しい判断だったと存じます。
どうか気に病まないでくださいませ。

うみねこ様はきっと今でも旦那様のおそばにいて、
皆様を見守っているのでしょうね。
どうか泣きたい時は泣いて下さい。
決して恥ずかしいことではないのです。
涙も悲しみもつらさも、それでも生きていることの証なのですから。

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No title

はじめまして。
独身リーマンさんのブログから来ました。ずっと、拝読するだけでしたが、今回は書かせてください。

お辛いのに、ありがとうございます。
私の両親は登米市におり、志津川から避難されてきた方がたくさんいらっしゃると聞きました。
現地以外は、だんだんと危機感が無くなってきているのは事実です。でも、この度の災害を風化させてはいけません。まだまだ、行方不明の方もたくさんいらっしゃいます。原発の問題もあります。今後も継続的に復興作業を続けていかねばなりません。できることを少しずつ、でもずっと続けていきたいと思います。

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No title

ご主人様へ

辛いお話を お聞きして人生の出会いと別れを
今回は、涙を出さずに聞き入りました。

奥様の事を愛しいと思える心
日頃、当たり前の生活が一変し、途方にくれる中にも
生は消えたとしても 最後のお別れが出来たことは
奥様にとっても幸せだったと思います。

悲しい時は、いっぱい泣いて 我慢しないでください。
それが、一番の薬ですから
夢枕に出られた奥様の姿、きっと最後の挨拶に来られたのですよ。
これからも、奥様が綴った「海 猫 日記」を無理を
されませんように続けてくださいね☆

再会

色んなもの、大事なものを奪っていってしまったあの日。記事を拝読しつ、うみねこさんだけじゃなく、すべての亡くなった方の顔が、見えるような気がしました。
一つの命も無駄にしないように、一つ一つの命の意味を感じたいと思います。
辛い思い出を書いてくださってありがとうございます。

No title

パパさん…今を強く生きていく事しかないですよね…
最愛の人を亡くした悲しみは経験した人にしか分からないですよね…
突然、当たり前にあった幸せを奪われ、最愛の人をなくしパパさんの
様に悲しみに暮れた人がどれだけいただろう…
そして大切な家族を残し、最愛の人達と触れる事が出来ない悲しみは
きっと、うみねこさんや多くの亡くなった方もつらいと思います…
大切な人の幸せは自分の幸せだと言いますが本当にそうだと思います。きっと、うみねこさんも、パパさん、息子さん、モモちゃんの健康と
幸せを願って見守っていると思います。
もし自分が大切な愛しい人たちを残していなくなったらそう思うと思うから…だから残されたものは生きる…色んな事も乗り越え生きる…
でも…生きていれば疲れてしまう事もふさぎ込んでしまう事もあります
その時は無理はしないで時にはお酒に逃げたっていい!たくさん
愚痴や話をする事だっていい!好きな歌や思い出の歌をカラオケで
おもいっきり歌ったっていい!そして…涙する事だっていい!んです
今すぐには無理でも少しづつでいいんです。前へ前へ…
命あるもの遅かれ早かれどの命にも終りはきます。
人生をしっかり生きてまっとうしたその時は必ずまた大切な人と会えると思っているので永遠の別れではなくて人生をしっかり生きるまでの
別れですよ!何を言ってるの??って言う人もいるかもですが。。
パパさん、悲しみに負けないでくださいね。
長々とすみません。

ほんの少しでも

お気持ちの救いになれば…

亡くなられた方と、夢で普通に楽しく話をされるのは、あきらめていたような希望がかなう吉夢と言われています。
故人が心やすらかになった現れ、と聞いた事も…。

悲しみは重いことと思います。どうか、ご無理のありませんように。
御自愛ください。

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No title

謝らないでくださいー。
だってこのブログはうみねこさんとうみねこパパさんのブログなんですから~。
私達はお邪魔している方なんですし。
だからつらい時はつらい苦しいってお話頂いていいんですよ!!
無理だけはなさらないでくださいね!

そんな…

パパさん ごめんなさいね。 コメント出来なくたって いいんですよ このブログは パパさんとうみねこさんのブログですから 言いたい事を 言いたいように 言って下さい。パパさんの気持ちが 少しでも 落ち着いてくれるのが 一番嬉しいです ブログを書く事が 辛い時は 休んで下さい コメントが辛い時は閉じて下さい。 本当に無理しないで 下さい。のんびり行きましょうよ~ (*^o^*)

無理せずに

この世界には、どうすることもできないことが
あります。
うみねこさんは亡くなりました。
でも、うみねこさんはご主人の心の中にも、
モモちゃんの心の中にも、ブログの読者の中
にも、私の心の中にも生き続けています。
それが何を意味するかはわかりません。
でも人の死は“無”を意味するものでないこと
だけは確かです。
ブログの更新は、無理せず、気持ちがやすまる
ようでしたら続けてください。

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No title

うみねこさんにはお会いした事はありませんが、とても悲しくて泣いてしまいました。

本当に辛いです

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No title

あの日からの出来事、文章を書かれる間もお辛く苦しい時が沢山おありでしょうに、更新を本当にありがとうございます。
もう拝見しながら震災のあまりの無情さに涙が止まらず、
でも本当にうみねこさんとまた出会う事が出来て良かった…そう思いながら読み進めました。
うみねこパパさんの記事を拝見するといつも、被災地からは遠い関西に住む私ですが、復興の為に私も小さな一助になり続けなければ…と改めて強く思うのです。そして皆さんの抱えた大きな悲しみが少しでも軽くなる事を願ってやみません。

コメント欄の事ですが、ブログは書かれてる方の物ですから、どうぞうみねこパパさんの思う通りに運営されて下さいね^^
コメントを見るのがお辛くなる気持ちも充分理解できます。
だからご自身がお辛くなるようでしたら、誰に遠慮する事もなく、コメント欄を閉じられていいんですよ^^

うみねこさん、夢で逢いに来て下さったりしてるのですね^^
今もやっぱり、お優しく愛情あふれるお方ですね^^
生きるのと死ぬのは肉体があるかないかの違いだけだとよく聞きます。
姿は見えなくても確かにそこに、うみねこさんは居るのだと思います。
そして今もこの世で頑張るご家族に、色々な形でずっとエールと愛を送り続けてるのではないでしょうか?
ランちゃんも、ゆずちゃんもきっと…^^

縁も絆も愛情も、これから先もずーっととぎれる事はない。
そう信じています。

蒸し暑くじめじめする季節がやってきましたね。
どうぞお体に気を付けて毎日をお過ごしくださいね^^

No title

コメントの事は気になさらないで下さいね。
うみねこパパさん、ご家族、ご親戚のお気持ちを考えると本当に胸が締め付けられる思いです。
こんな辛い更新をして頂いて本当にありがとうございます。
本当にせめてうみねこさんが見つかって、そしてご家族の元に戻ってこれたのが救いです・・・
どうか無理なさらないで下さいね。

辛いのに、ありがとうございます。

辛いのに、書いてくださって、ありがとうございました。コメントの事で、気を使わせてしまって、申し訳ありませんでした。モモちゃんは、ひとりで、3日も、頑張って、さみしかったろうな、寒かっただろうなと、よく、耐えたと思います。うみねこさんを見つけた時の辛さ、想像を越えた辛さだと思います。なんと言ったらいいか、励ましの言葉も浮かばす、涙が流れます。うみねこさん、側にいていると思います。うみねこパパさん、無理はしないように、体には、気を付けてくださいね。

No title

うみねこパパさんの手記、それから皆さんの優しいコメントにただただ涙するばかりです。

「海・猫・日記」とうみねこさんの存在は皆の心を打ち永遠に脳裏に残ると思います。そしてパパさんの「海・猫・日記」は私たちの将来に欠かせない思いを残してくれています。

パパさん、うみねこさんに感謝してします。

No title

本当にお辛いときを過ごされていて、言葉もありません。あなた様の心に奥様のこと、猫のことがしっかりと刻みこまれ、目には見えないけれど、一緒に生きていることが良くわかります。どうぞ、本当にお身体とお気持があまりお疲れになりませんように。
南三陸町へ先月行きました。私に役立つことなどありませんでしたが、皆様のことをその地でお祈りすることだけでした。また、チャンスがあれば、行きたいと思います。南三陸町は、全国の人々の心の中にあり、そして、何より、そこで今、生きていらっしゃる方々を思っています。

No title

今日はランちゃんのお誕生日ですね。去年と同じように
うみねこさん、ご馳走あげてお祝いしているでしょうね。

ときどき過去の記事を読ませてもらっていると、うみねこさんも
ランちゃんもゆずちゃんも生きているように思えます。そして
穏やかな気持ちにさせてくれます。

うみねこパパさん、いつでもブログを拝見できるようにしていただいて
ありがとうございます。

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応援してます

ブログだけでお会いしたこともない関係ですが、うみねこサンのブログにいつも癒され、楽しませてもらってました。
自分は動物大好きだけどアレルギーで飼うことできないから、いろんな方々のブログみて自分も飼ってる気持ちになれてます。


うみねこパパサンの「あの日を忘れない」を何度も読ませてもらってるのです。
他人の私が読んでも、涙を堪えられません。。
うみねこパパサン、息子さん、ご家族のみなさん…私なんかの何倍も辛くて悲しくて。。
でも、前向きに生きていかれてる姿に、私も何度も勇気づけられてます。
被災者の方々とは比べものにならないくらいですが、私も日々、不安と辛いのに耐えて毎日生きてるのです。
だから、うみねこパパサンたちが頑張ってる姿をブログを通して教えてもらってると、私も頑張ろー!って思えます!

どうか、お身体を大切にご無理なさらずに、一緒にゆっくりでよいから前進していきましょうね!(^^)

えいえいおー!☆ですね!

No title

うみねこパパさま

更新ありがとうございます。

言葉がありません。

私も生かされている今日を大事に過ごします。

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No title

いまだに言葉が見つからず‥。
今年はモノトーンに見えたかもしれない桜も、来年再来年と
色がついて来ることでしょう。時は確実に心を癒してくれます。
うみねこパパさん、メンズさんたち、モモちゃんを一杯なでなでして元気もらって下さいね。
パパさん、またモモちゃんのゴロニャン写真見せて下さいね。
ゆっくりお待ちしてます。

会いたい

いつか 会える日がくるまで

精一杯 生きる

忘れられない 笑顔
忘れられない 言葉

うみねこさん を 忘れない

それが 今できることかな

再会 ありがとうです
涙で 文字が みえません

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自己紹介

      【うみねこ】       宮城県在住    自然と猫にどっぷりと浸かった毎日        【桃子】     アメリカン・ショートヘア       シルバータビー     2007年2月16日生まれ     甘えん坊のおねだり上手     ちょっとメタポな女の子 DSC03350.jpg         【蘭】        ラグドール       ブルーバイカラー      2008年6月21日生まれ     怖いもの知らずなお転婆娘        脱走歴あり

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